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こちらを参考に記事本文幅を広げた。感謝。今年はもうちょっと書いていったほうがいいぞの欲がある。
TOV
バルボス撃破まで
おおよそ2時間30分。チェーンイベントかどうかも考えずに時限イベントはすべて回収。
パーティはユーリ(自操作)・ラピード・カロル・リタ。単純に立ちで対空出来るキャラがユーリだけだから、ここを変える意味はあまりない。
戦闘時アイテム使用禁止ではあるがレベル補正のおかげでHPが危険になることはない。なのでエステルは別に入れなくてもいいのだけど、エンジェルリングショートカット登録で連射させる意味はあるかも。
リタがヴァイオレントペインぐらいまでは覚えるので、技と当たりづらい術を全て封印指定すること。覚える範囲で残すべきはスプラッシュ・トラクタービーム・ヴァイオレントペイン。使用回数をまんべんなく割り振りたいという欲がなければ通常プレイでもだいたい同じ。これ以外の術は動いている敵にヒットが確定しない。
OVL使えるようになって以降はボス戦でリタにチェンジしてヴァイオレントペインからバーストアーツ。イージーなのでFSも取り放題。バーストアーツなしだとTPが枯れるので注意。最初からムーンセレクタを持っているおかげで戦闘中に切り替えられて楽。
合成はしないにしても店売り装備で更新はしていくこと。ホーリィボトルの補充も忘れずに。
攻略wiki頼りで飛ばし進めるが、不要なアイテム部分などを読み飛ばすこと。安心したいなら先にチャートを作るべきではある。
この範囲で迷いやすいのはカルボクラム。選択肢での移動と飛ばしていいイベントと必須イベントが混ざっており、中途半端な省略をしようとして迷う。迷った。
ガスファロストも順番を意識しないとガバる。
EDF4.1
4プレイ済み。
ずっと前に買っていたんだけれど、よわよわパソコンだと結構挙動が怪しかったから放置していた。急にやりたくなったので解像度とかシェーディングを落とした。
結構いろんなミッションのマップが変わっていて新鮮ではある。特に終盤で稼ぎに使っていたマップや構成がほとんど変えられているな。
日記を書こうと思っているうちにエアレイダー以外ほとんど武器を稼ぎ終わってしまった。
サガフロンティア2をクリアして、規模が小さいゲームへの欲求が高まりいくつか買った。特にあまりディープでないクリッカー、パズル系のゲーム。
Glass Masquerade
オリジナルステンドグラスをモチーフにしたパズルゲーム。
雰囲気は良好ながらUI面やパズル難易度でいくつか特有の癖がある。
ゲーム中パズルの難易度表記は単にピース数の差で、絵図としてのわかりやすさとは別。
色調の連続性やモチーフを判断できないとピースを掴まないと絵が見えないのもあって完全に手探り総当たりに近い状態になってしまう。
Steamのレビューでも言及されているが、特にピースのエッジが太すぎ。ピースとパズルのサイズが一致してないというよりは過剰な強調表示になっているから嵌めた後に何でそこに嵌るんだとなってしまう。
全体的には左右対称、中央に大型、特徴的なピースがあってそれを囲む放射状の図形で構成されているので、外周から埋めて数を減らした後に対称パーツを探って埋めていける。
無料DLCで実績は全部解放できる。サウンドトラックも同梱されているのは嬉しい。
Ultra Void
採掘マインスイーパ。小規模ランダムパズルゲームとしてはかなり好きな部類。雰囲気良。
展開上仕方ないところはあるが後半のテキスト量が少ないのが惜しい。
Potion Craft
標準難易度でクリア。
後に進むほど楽になる設計なのでリソースが引くほど余った。次のレベルに進むステップがどうしても機材と処方を売っている魔術師待ちになるせいで、タイミングが悪いとひたすら待つようになる。
どうせなら最高難易度で二周目をやりたい欲もあるが、まだアプデが来そうでもある。ちょっと寝かすか。
METALLIC CHILD
クォータービューアクション。あとはたぶんラスボスくらいかな。
アクションとしてはいくつかのレビューで指摘されている通り、かなり荒い面があり、かつ確定でスタックしうる操作シーンがある(インタラプト系とメニュー系の発生が重なると応答を受け付けずに死ぬ)。
が、それはそれとしていくつかの面で私の好みに合致した。
- 時限強化要素の維持が必須ではない
ミニコアによるランダム強化がゲームシステムの核ではあるが、なければないでいい。これが確実に有用なミニコアを引いてそれが生きているうちに突破しなければいけないゲーム性だと死んでいたが、無強化でぺちぺち通常攻撃をすれば全ての敵は殺せるし、私は性格上それを厭わない。 - 掴みが強い
そもそも標準動作で雑魚敵を掴んで別の敵に投げて連鎖的にダメージを発生する機能があり、この手のアクションがとても好きだ。Z.O.Eのグラブアクションを思い出す。ANUBISのではなく。 - パリィ・無敵アクションによるジャストアクションを要求されない
回避とガードが用意されているが、別に使わないでもいい。どころかむしろ通常攻撃はジャンプによる動作キャンセルがかなり効きやすく、位置取り回避がたやすい。
回避とガード自体の判定はかなり緩いが、それとして強制はされたくないのでこういうバランスがあるのは嬉しい。


